ホームページも、
SNSも、チラシも出した。
でも、人が来ない。

自慢の商品やサービス、会社に人が集まらない原因の多くは、
広告費が少ないからでも、商品が悪いからでも、
会社に魅力がないからでもありません。

公式LINEから無料で相談する

無料相談は、毎月先着3名まで

現在お使いの広告やページを見せていただけたら、
改善点をご提案できますので、お気軽にご相談ください。

こんなことで、困っていませんか

TROUBLE
  • チラシもSNSもやっているのに、反応がない
  • ホームページを作ったのに、見られている気がしない
  • 業者に毎月払っているけれど、何をしてくれているのか分からない
  • 求人を出しても、応募が来ない
  • 次に何をすればいいのか分からない。お金をかけて失敗するのも怖い

ひとつでも当てはまるなら、自社の商品やサービスや会社が悪いわけではありません。問題はもっと手前で起きています。

目UNSEEN

そもそも、目に留まっていない

人に来てほしい。集まって欲しい。
そんなとき、最初に起きないといけないのは、
届けたい相手の目に留まることです。ところが、
ここで、ほとんどの人が素通りしています。

通勤電車で、スマホの求人一覧を指でどんどんスクロールしている
  • 55%

    開かれたページのうち、15秒も見られずに終わるもの

    Chartbeat社が約20億件の閲覧を調べた結果(2014年)

  • 57.0%

    「世の中の情報量は多すぎる」と感じている人

    博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所「メディア定点調査2025」

  • 35.4%

    応募したいと思える求人が見つからなかった人

    さらに20.0%は「応募したい仕事はあったが、応募に踏み切らなかった」と答えています。

    リクルート ジョブズリサーチセンター「求職者の動向・意識調査2023」。仕事が決まらないまま仕事探しをやめた1,891人に聞いた結果

自慢の商品も会社も知ってほしい。
そんな想いで、せっかく作った広告もホームページも求人も、
ほとんどの人には、ちらっと見られて閉じられています。
中身がどれだけ良くても、見てもらえなければ、
「無いのと同じ」になってしまいます。

壁THREE WALLS

あなたと来て欲しい人の間にある3つの壁

人が集まらないのには理由があります。広告の世界では、
昔から「来て欲しい人の前には3つの壁がある」と言われています。
読まない、信じない、行動しない、の3つです。

一つ目の壁読まない

人は、広告やホームページを読みたくて見ているわけではありません。最初の数秒で「これは自分に関係ある」と思えなければ、そのまま素通りします。

集客
「丁寧な施術を心がけています」「地域に密着したお店です」。どこのお店にも書いてある言葉なので、来て欲しい人は自分のことだと思えません。
求人
「アットホームな職場です」「未経験歓迎」。どの求人にも書いてあるので、ほかの求人と見分けがつかず、読み飛ばされます。

二つ目の壁信じない

読んだとしても、「本当かな?」「どうせ売り込みでしょ」と、すぐには信じてもらえません。

集客
「必ず役に立ちます」「地域で一番」。言い切るほど、根拠がなければ売り込みに見えてしまいます。
求人
「やりがいのある仕事です」「働きやすい職場です」。実際はどうなのかが分からないので、信じてもらえません。

三つ目の壁行動しない

信じたとしても、「今度でいいか」「なんだか面倒だな」と、申し込みや応募までは動きません。

集客
「お気軽にお問い合わせください」だけ。何を聞けばいいのか、電話したら売り込まれないかが分からず、手が止まります。
求人
「ご応募お待ちしています」だけ。面接で何を聞かれるのか、見学だけでもいいのかが分からず、後回しにされます。

人が集まらない広告やページは、このどこかの壁で止まっています。

壁を越えられないのは、他との違いが伝わっていないから

WHY

何をどう書けばいいのか分からないとき、同業でうまくいっていそうなお店や会社の広告・ホームページ・求人を参考にするのは、自然なことです。

ただ、参考にした相手が、本当にそれで人を集められているかは、外からは分かりません。しかも、みんなが同じようなものを参考にするので、どこも似た言葉になっていきます。そうなると、あなたのところにしかない良さが、来て欲しい人に伝わりません。来て欲しい人から見れば「どこも同じ」。これでは1つ目の壁を越えるのも難しくなります。

何が正解か分からないまま、次に打つ手はたいていこうです。

  • 広告費を上げてみる
  • SNSに挑戦してみる
  • 広告を出す場所を変えてみる
  • デザインを新しくしてみる

どれも、多くの人がもうやっていることです。でも、伝えている中身、つまり文章が変わらないままだと、違いは伝わらず、同じ壁の前で止まってしまいます。だから、目の前に人が来てくれない状況から、なかなか抜け出せないんです。

では、どうすれば3つの壁を越えられるのか。

文WORDS THAT MOVE

必要なのは、人を動かす文章

人が思わず読んでしまう。信じてしまう。動いてしまう。
そういう文章には、人間の心理や、
脳のはたらきの研究で分かっている型があります。
人が反応する文章には、ちゃんと理由があるんです。

ただ、その型を知っている人は多くありません。
知っていても、自分の商品や会社、
求人にどう当てはめればいいのかは、なかなか分かりません。
広告費や出す場所には目が向いても、文章そのものを、
この見方で見直している人はほとんどいないのが現状です。

「読まない」を越えるには「これは自分のことだ」と思ってもらえる言葉で、伝える

届けたい相手が、ふだん使っている言葉で、その人の困りごとから書き出します。だから、最初の数秒で読み進めてもらえます。

「信じない」を越えるには安心して信じてもらえる材料を、そろえておく

数字やお客さんの声、なぜそう言えるのかという理由を、書き添えます。来て欲しい人が、納得しながら読み進められます。

「行動しない」を越えるには次に何をすればいいかを、分かりやすく見せる

何をすればいいのか、した後にどうなるのか、なぜ今がいいのかを書きます。来て欲しい人が、迷わず一歩を踏み出せます。

人が集まらない問題の多くは、届けたい相手に向けて
文章を変えるだけで解決できます。

今の広告やページのままでも、書いてあることを変えるだけで、結果が変わることがあります。

YOSEBUMIが文章を変えて、出してきた結果

RESULTS

私は年間で、LP35本、LINE配信228本を作成しています。どれも、3つの壁を越えるために書いた文章です。その結果、次のような数字が出ています。

  • 最高成約率28%一般的なLPの約4倍
  • たった1週間で111人を集客
  • LINE集客で、年間のべ2万2千人をLPへ案内

依頼先(会社名は出していません)で、巽が書いたものだけを数えています(LP=2025年11月〜2026年10月、LINE配信=2025年9月〜2026年9月)。一般的なLP=Unbounce社の調査(2024年・4万1千ページ)の全業種の中央値6.6%。


最強の営業マンを、作りませんか?

ABOUT
机の上のセールスレターが折り紙のように折られて、紺のスーツの営業マンになり、お辞儀をして案内している

はじめまして。YOSEBUMIの巽 匡(たつみ まさし)です。

私は、「商品・サービス・会社と人を文章で繋げる仕事」をしています。年間で、35本のLPと、228本のLINE配信を作っています。

そのデータを見ていると、分かってくることがあります。

人が来ないのは、自信を持っておすすめできる商品が悪いからではありません。その商品の魅力が、来て欲しい人にうまく伝わっていないだけのことが多いんです。

いい仕事をしているのに、それが伝わっていない。真面目にお客さんのことを考えている人ほど、自分のことをうまく言えない。そういう方を、何人も見てきました。

セールスレターは「紙の上の営業マン」だと言われます。よく書けた文章は、最高の営業マンになります。目の前のお客さんに話すように、文章で伝えてくれる。しかも、24時間365日、休まず働いて、何人でも同じように伝えてくれます。

実は、私は「買ってください」と言うのは苦手です。だからこそ、書いた文章に代わりに営業してもらうことを、仕事にしてきました。

来て欲しい人が「これは自分のことだ」と思える言葉で書く。それが届いたかどうかを、数字で確かめてデータを元に直す。YOSEBUMIは、この2つの専門家です。頼んでくださった方に、「これでもっと事業がうまくいく」と思っていただくこと。それが、この仕事でいちばん大事にしていることです。

YOSEBUMI ウェブ集客の専門家
巽 匡

できること

SERVICE

ご相談の流れ

FLOW

YOSEBUMIは、次の流れで、3つの壁を越える文章を作ります。

  1. LINEで友だちになる

    下のボタンかQRコードから、YOSEBUMIの公式LINEを友だちに追加してください。

  2. ご用件を送る

    「広告を見直したい」「求人を出したい」「ホームページを作りたい」など、ご相談したいことを一言お送りください。今お使いの広告やページがあれば、あわせて送っていただけると話が早く進みます。

  3. 無料でご相談(約1時間)

    今の広告やページ、チラシ、求人のことなど、ご相談をお受けします。送っていただいた広告を見たうえで、今の広告の問題点についてお伝えします。お一人おひとりに合わせたご提案をしているため、無料相談は毎月3名までお受けしています。

  4. 徹底的にリサーチする

    届けたい相手が、どんなことで困って、どんな言葉で探しているか。同業のよそが、何を書いているか。データや数字を使って、背景まで調べ上げます。

  5. 相手が反応する文章を書いて、形にする

    リサーチをもとに、届けたい相手が反応する文章を書き、ページ・チラシ・求人票に仕上げます。ホームページなら、公開するところまでこちらで行います。

  6. 数字を見て、直していく

    何人が見て、どこまで読んで、どこで閉じたか。それを測るしかけを、最初から入れておきます。公開したあとは、その数字を見て、どの壁で止まっているかを確かめ、直すところをご提案します。運用代行をお選びいただいた場合は、毎月お伝えします。

よくある質問

Q&A
どんな業種でも頼めますか?

業種は問いません。お店、教室、治療院、会社の求人など、来て欲しい人に申し込みや応募をしてほしいページなら書けます。治療院のように、広告に書けることが法律で決まっている業種は、その範囲の中で書きます。

文章は自分で書かないといけませんか?

書かなくて大丈夫です。お話をうかがって、原稿はこちらで書きます。できあがったものを読んで、違うところを教えていただくだけです。

頼めば、必ず人が来るようになりますか?

お約束はできません。人が来るかどうかは、商品や地域、時期にも左右されるからです。そのかわり、公開したあとは数字をしっかり見て、人が来なかった理由を分析します。早ければ1週間以内に、反応が出るように文章を直していきます。

途中でやめられますか?

運用代行は、1日や2日で結果が出るものではありません。そのため、最初にお話をうかがって、どれくらいの期間続けるかをご相談のうえ決めさせていただきます。その期間が終わったところで、続けるかどうかをあらためてご相談します。やめるときは、ページ、ドメイン、数字のデータなど、作ったものはすべてお渡しします。

無料相談では、何をしてもらえますか?

今の広告やページ、チラシ、求人のご相談をお受けします。送っていただいた広告を見たうえで、今の広告の問題点についてお伝えします。

料金はいくらですか?

何を作るかによって変わるので、お話をうかがってからお見積もりをお出しします。最初のご相談(約1時間)は無料です。お一人おひとりに合わせたご提案をしているため、無料相談は毎月3名までお受けしています。

まずは、今の広告を見直しませんか?

公式LINEで、今の広告やページ、チラシ、求人のことをご相談ください。最初のご相談(約1時間)は無料です。お一人おひとりに合わせたご提案をしているため、無料相談は毎月3名までお受けしています。

まだ広告を出していない方は、人を動かす文章で、広告を始めてみませんか。何から始めればいいかも、一緒に考えます。

LINEでのご相談

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どんな小さなことでも、気軽にご相談ください。

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メールでのご相談

tatsumi@yosebumi.com

寄ABOUT YOSEBUMI

YOSEBUMI(寄せ文)について

江戸の町には、寄席(よせ)と呼ばれる小屋がありました。落語や講談、漫才などを見せる演芸場です。もとは「人寄せ席」、人を寄せる席という意味だといわれています。

寄席の看板やビラには、寄席文字という江戸文字が使われてきました。お客さんで席がすき間なく埋まるように、太く、詰めて書く。お客さんが右肩上がりに増えるように、右上がりに書く。人を集めるために書かれた文字です。

YOSEBUMI(寄せ文)という名前は、ここからとりました。

私が書くのは、文字ではなく文章です。お店や会社の前を通りかかった人に「ちょっと寄ってみよう」と思ってもらう。そのための文章を書くので、寄せ文と名づけました。

運営者情報

PROFILE
名前
巽 匡(たつみ まさし)
屋号
YOSEBUMI(寄せ文)
仕事
セールスライター。講座・セミナーの申し込みページ、メール、LINE配信を書いています。
連絡先
tatsumi@yosebumi.com